「損は孚あり。元吉。咎なし。貞にすべし。往く攸あるに利ろし。曷をか之を用いん。二簋用て享すべし」
真心があるならば大いに吉。咎はない。常の道を保守するのがよろしい。前進して利益があるであろう。お祭りに何を用いるべきか。二枚の竹の皿(粗末なお供え)でも神様はそれを受け入れてくれよう。
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